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航空保安大学校

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  • 航空情報、 航空電子

キャンパス

キャンパス

泉佐野市りんくう往来南3-11

沿革

1959年11月

主として航空管制官の研修を目的として研修室を東京国際(羽田)空港内に開設し

「航空職員訓練所」と称する

1965年6月

航空保安職員の研修機関として運輸省航空局技術部に「航空保安職員訓練センター」を設置

1967年7月

「航空保安職員訓練センター」を「航空保安職員研修所」に改め、運輸省の付属機関となる

1969年4月

本科の研修を新庁舎において開始

航空管制科2年制、航空通信科1年制、航空電子科1年制

1970年4月

航空電子科を2年制とする

1971年4月

航空通信科を2年制とする

1971年5月

「航空保安職員研修所」を「航空保安大学校」に改める

1974年4月

航空保安業務に従事している職員を対象に高度の研修を行う「航空保安大学校岩沼分校」を岩沼市に設置

1986年4月

航空通信科を航空情報科に改める

2002年4月

「航空保安大学校岩沼分校」を「航空保安大学校岩沼研修センター」に改める

2008年4月

東京都大田区羽田空港から大阪府泉佐野市りんくうタウンに移転

2009年4月

航空管制官基礎研修課程(専修科)を6ヶ月から1年に変更する

2010年4月

本科航空管制科の採用を中止する