私立

九州産業大学

学部学科情報

※今年度(2021年4月入学)情報を掲載中

国際文化学部

注目ポイント

体験学習で伝統や異文化を深く理解
教室の中での勉強と、それを実際に体験するフィールドスタディの2本立て学修が学部の特長です。
国際文化学科は、全員が履修するアジア、アメリカ、ヨーロッパなどへの海外研修、日本文化学科は国内での体験学習を実施します。

演習クラスは平均10人の少人数制
演習クラスは少人数で実施していますので、気軽に意見を述べることができます。
また、発表やグループワークを通して、プレゼンテーション力やコミュニケーション力を身につけることができます。

国際文化学科

1.徹底した英語教育で全員TOEIC500点以上へ
英語の必修科目は他学部・学科の2倍。就職を視野に入れた教育を展開し、全学生が卒業時には実践的な英語が使えるよう実力に応じて指導します。

2.全員海外体験プログラム
全学科生を対象とした、異文化理解と国際感覚を磨く海外実習プログラムを実施。広い視野や語学力、世界で活躍するための行動力を養います。

3.グローバル時代に必要な外国語の発信力を習得
語学力と行動力を発揮して社会貢献する意識や感覚を養うため、学外へ飛び出し、実社会でボランティアや高校生への英語講座などを実践します。

日本文化学科

1.国語教職強化プログラム
国語の先生になりたい人のために、日本語・日本文学と国語教職の専門科目を強化したカリキュラムです。卒業生は全国の教壇で活躍中です。

2.日本語教員海外教育実習
国際化が進む社会で即戦力となる日本語教員を養成します。希望者はベトナムや中国での教育実習も可能です。異文化交流を体験できます。

3.日本文化のスペシャリストを育成
民俗学・歴史学の科目も充実しています。作家など言葉のプロによる授業や学外実習を通して、日本文化を広く深く学べるカリキュラムです。

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人間科学部

注目ポイント

学科横断型のプロジェクトを展開
人間科学部の3学科で修得するスキルを相互に組み合わせることで、「子どもの心理的援助」、「乳幼児の健康支援・教育プログラム」、「心身両面の健康づくり支援」といった学生の学科横断型プログラムなどの試みが可能となります。

臨床心理学科

1.心理・福祉の専門性を融合したエキスパート養成
心理・福祉のバランスを重視したカリキュラムで双方が学べる福岡県内唯一の学科です。子ども、若者、障がい者、高齢者など、幅広く支援できるプロを育てます。

2.他者支援の高度なコミュニケーション力育成プログラム
心理学や精神保健福祉学の学びを通して自己理解や他者理解を深めながら、他者支援に欠かせない専門的なコミュニケーション力を身につけます。

3.臨床心理学を研究する大学院と連携の体験実習プログラム
プレイケア(遊びを通した子どもとの関わり)やカウンセリング、心理テストなどを体験するほか、豊富な体験実習の機会を通して実践的に学びます。

子ども教育学科

1.乳幼児の保育実践力養成プログラム
全員が幼稚園教諭一種免許状、保育士資格、保育心理士(二種)資格を取得でき、さらに特別支援学校教諭一種免許状も取得可能です。

2.准学校心理士+小学校教員免許資格取得支援プログラム
全員が准学校心理士資格を取得できます。さらに小学校教員免許プログラムや専任教員によるサポートを活用し、通信併修で小学校教員免許の取得も可能です。

3.子育て支援室で伸ばす実践力
学内施設の地域密着型「子育て支援室」で保育ボランティアを体験し、イベントなどを通して保育実践のセンスとスキル、保護者支援の能力を養います。

スポーツ健康科学科

1.スポーツの価値を高めるビジネス人材育成プログラム
プロ野球・福岡ソフトバンクホークスとの連携講座や、ソフトバンク本社との実証実験を実施しています。国内屈指の実践環境と理論学修が両立できます。

2.教員・トレーナー・コーチ養成プログラム
中学・高校保健体育科教諭、健康運動指導士、トレーナー資格を取得できます。公衆衛生、健康経営の視点を持つ教員・指導者を養成します。

3.トップアスリート・スポーツ科学者育成プログラム
各専門家が最先端の設備を使って指導します。アビスパ福岡、福岡みらい病院と連携し、トップアスリートのパフォーマンスに触れながら医学的知識を学べます。

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経済学部

注目ポイント

卒業後を見据えた「モジュール・ユニット制」を導入
「卒業後には、国際的なビジネスの場で活躍したい」「公務員になりたい」「地元企業で働きたい」など、学生一人ひとりの夢の実現に向けて効果的に履修できる「モジュール・ユニット制」を導入しています。自分でユニットを自由に選択し多様に学べます。

意欲の高い学生をとことん伸ばす「トップアップ・プログラム」
各学年の成績優秀者30名を表彰。将来、公務員、教員になりたい、会計関連の資格を取得したい人向けに「特別クラス」を設置し、きめ細かく指導。地元優良企業への就職希望学生向けに学部独自のSPI対策授業や個別面接・論文指導などのキャリア教育を行っています。

経済学科

1.企業と連携した学びで現場に強い人材を育成「アクティブ・ラーニング型授業」
学生が実社会へ出て自ら企画を考え、実践するアクティブ・ラーニング型授業を実施しています。就職を見据えた「現場に強い九産大生」を育てます。

2.細かい目標設定と、自分の学力の可視化
自身の基礎学力向上のために、ERE経済学検定、数学検定、ニュース時事検定などを学内実施(無料)しています。自己学習の道標にできるとともに、現在の自分の学力の位置が確認できます。

3.資格取得や将来を叶える「特別ゼミ」と勉強会「めざす会」
公務員採用試験の合格や、日商簿記、税理士、公認会計士資格取得のための、「特別ゼミ」と「めざす会(勉強会)」があり、専任教員の指導を受けながら効率的に学べます。

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商学部

注目ポイント

身につけたい専門性に合わせたコース選択
入学前に学系、2年次からはコースを選択し、自分が興味を持つ分野や将来の目標に沿って、「企業経営」、「ファイナンス」、「会計」、「マーケティング」、「国際ビジネス」、「社会情報」の専門性を高めます。

早期から取り組む単位制インターンシップ
1年次では企業から求められる基礎知識、ビジネスマナーなどを学修します。2年次からは実際の現場でのインターンシップを通して、仕事の現場を早期に実体験します。また、全員が実践力育成科目を履修し、進路に向けて備えます。

経営・流通学科

1.早期から実体験で仕事とは何かを学ぶ
2年次にはインターンシップに参加。実社会の仕事にふれ、企業や働く意味を学ぶなかで目標の明確化を図り、商学への理解を深めます。

2.ビジネスに直結する資格科目で仕事力を磨く
販売士、証券外務員、ファイナンシャルプランナー、中小企業診断士、税理士など、各種資格取得のための支援科目を全員が選択履修できます。

3.アジアの企業や大学との共同プロジェクトを実施
3年次からは台湾や韓国の複数の大学・企業と連携した研修に参加可能です。インターネットや金融ビジネスなど、多様な分野でのプロフェッショナルを目指します。

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地域共創学部

注目ポイント

コース制による専門知識の体系的な修得
観光学科は「グローバル・ツーリズム」、「地域・観光デザイン」、「ホスピタリティ・マネジメント」の3コース、地域づくり学科は「地域政策・行政」、「地域プロデュース」、「地域教養」の3コースを設置し、2年次からコース選択ができます。

実学重視のカリキュラムを展開
実学とは実社会で役立つ実践力や行動力を身につける学びのこと。
希望者全員が履修可能なインターンシップや、地域と密着した実践力育成科目を体系的に編成し、社会や企業で実践的に学びながら専門性を養える環境が整っています。

観光学科

1.全員参加の国内外研修プログラム
観光研修、語学研修など国内・海外で行う9つのプログラムから選んで参加し、企画力や実践力、語学力など観光のプロに必要なスキルを養います。

2.【長期・有給】インターンシッププログラム
ホテルや旅行、ブライダルなど約45社の国内企業と2社の海外企業と連携し、2年次全員履修の長期・有給インターンシップを実施します。

3.充実した地域(フィールド)スタディ型教育
地域連携・実践型教育を展開。各学生が地域の観光ビジネスを盛り上げる多様なプロジェクトに積極的に参加し、「使うための知識」を習得します。

地域づくり学科(昼夜開講制)

1.地域のクリエイティブな業務に携わる公務員養成プログラム
公務員を目指す学生に対して手厚い指導や支援教育を実践するほか、地方自治体の現役職員をゲストスピーカーとする多数の講座を実施します。

2.社会調査能力を備える社会調査士プログラム
正規のカリキュラムのなかで社会調査の全課程を学修します。卒業と同時に現代でニーズが高まっている社会調査士の資格取得が可能です。

3.九州の大学で唯一の昼夜開講制の学び
年代を問わず、ライフスタイルに合わせて学べる昼夜開講制のカリキュラム。働きながらでも地域づくりに必要な知識や教養を習得できます。

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理工学部

注目ポイント

プロジェクトデザイン教育でエンジニア力を修得
異なる専門分野を持った学生たちが共にプロジェクトに参加することで、課題をさまざまな視点から捉え、意見し合い協調しながら解決を図るという過程を体験します。このようなプロジェクトを通じて、地域社会を支えるエンジニアとしての能力を身につけます。

学部共通で実施するICT基礎教育
ICTの基礎的な教育を専門家である情報科学科の教員が学部共通で実施しています。オフィスソフトウェアに加えてプログラム開発環境もインストールされたノートPCが学部学生全員に貸与されるので、時間や場所を問わない柔軟な学修環境で学べます。

情報科学科

1.情報科学を学びつくせる充実したカリキュラム
モバイルアプリやデスクトップアプリ制作など、多彩な演習で最先端のICTを修得できます。専用の貸与PCと講義記録システムで繰り返し学修します。

2.現役エンジニアと連携した実践教育
企業で活躍する実務家によるシステム開発演習を実施しています。設計・開発、進捗・予算管理など、実際の工程を経験し、技術者に必要な能力を磨きます。

3.ICTを活用し、社会の課題を解決する
AIを活用したロボット開発、IoTによる地域公共交通の利便性向上、観光アプリの開発など、実社会の課題を解決する研究開発を実践します。

機械工学科

1.理論的・実践的に学び世界を支える技術者へ
ものづくりの土台となる機械工学を座学での理論と、実験・実習の実践によってバランスよく学び、社会に貢献する高度なプロを育成します。

2.暮らしを彩る機械工学やロボット技術を修得する
福祉ロボット・リハビリ機器の開発、小型高性能水車の開発、AIを活用した研究など、生活を豊かにするための研究開発に取り組みます。

3.実践力を鍛える学生主導のプロジェクト
二足歩行ロボットや新型フォルムの自動車の製作など、学部学科の枠を越えたさまざまなプロジェクトに参加し、ものづくりの実践力を養います。

電気工学科

1.九州唯一の認定大学としての国家資格取得支援プログラム
演習や実習によるサポートを行い、電気主任技術者と無線従事者(長期型養成課程)の資格が取得できるのは九州の大学では九州産業大学だけです。

2.災害に強いスマート社会の実現に貢献するプログラム
便利で豊かなスマート社会の実現に必要な、創エネ、蓄エネ、省エネ、通信の専門知識と技術を身につけます。また、IoT、AIとの連携で防災や災害復旧にも貢献します。

3.学生主体のプロジェクト型教育プログラム
学生が自ら企画・運営を行うプロジェクト型授業により、主体性や課題解決力を養います。小・中学生向け科学教室では、教えることで専門性を深く学び、学会や地域社会とも連携します。

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生命科学部

注目ポイント

体系的な知識・技術が学べる3コースを設置
「応用化学コース」、「生命科学コース」および「食品科学コース」を設置し、それぞれのコースで体系的な知識・技術の習得が可能なカリキュラム編成を行い、各分野の産業界で活躍・貢献できる人材を養成します。

実践的なものづくり教育の推進
学内外の企業や関連機関と連携した学生参加型プロジェクトへの参加で、課題解決力をUPしています。「食品科学コース」には、教育・研究施設として「食品加工プラント」と「食品開発ラボ」があります。学生自ら開発・製造しているほか、地場食品メーカーとの研究開発も行っています。

生命科学科

1.実用化を目指した実践的なものづくり
専門力を身につけ、企業連携プロジェクトに参加し、実社会で役立つものづくりに挑戦します。自分の研究がmade in KSUの製品になる可能性もあります。

2.世界レベルの開発現場で最先端の技術を学ぶ
産学官および他学部と連携した開発プロジェクトで学ぶ機会を提供します。世界で初めて開発に成功した“蛍光電子顕微鏡”を使った研究も行っています。

3.製品化を視野に入れた食品開発に挑戦
授業で食品全般を学ぶほか、企業と連携して衛生・製造技術を学修します。学内のミニプラントを活用して製品開発にも挑戦し、実用化を目指します。

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建築都市工学部

注目ポイント

学科連携による資格取得教育の充実
建築士の資格は、3学科の学生全員が目標にできます。学科間で教員が協力し、充実した資格取得教育を実現します。その他の資格についても、各学科の専門性を活かして取得をサポートします。

地域貢献プロジェクト型教育の推進
まちづくり、空き家問題、災害に強い建築設計、家具・インテリアの開発など、実社会の課題を積極的に学部・学科で取り組み、教員、学生がプロジェクトグループを結成し、実践的に学びます。

建築学科

1.九州唯一の実践教育で建築のプロを育成
「計画・歴史」「環境・設備」「構造・生産」の3分野を総合的に学修します。国家レベルの仕事に携わる卒業生もいるなど、高度な就職率と就職先を誇ります。

2.トップアップ教育で建築の資質や個性を磨く
全国レベルの卒業設計コンクールは常に上位入賞。建築を学ぶサークル「ABC建築道場」や、国内外のワークショップ参加で実践力を育成します。

3.国際的技術者を育てる教育機関として認定
国際的な基準で育成する「日本技術者教育認定機構(JABEE)」認定校です。建築総合コース履修者のみが受講できる授業科目も開講しています。

住居・インテリア学科

1.工学的に住居・インテリアを学修
工学ベースで住居・インテリアを学ぶほか、設計計画学、材料・構法・構造学、環境設備学など、建築学を専門的かつ総合的に学修します。

2.時代の変化に対応した住居を提案する力を養う
人口減少や家族構成などの社会変化に対応した住居の未来を学修します。耐久性や震災仮設住居といった時代の要求に応える住居についても学びます。

3.空き家価値再生に取り組み実践力を磨く
地方自治体と連携した社会貢献活動として、空き家問題をテーマに設計や施工に挑戦します。社会変化や住居の未来研究にもつなげ、社会問題への提案力を養います。

都市デザイン工学科

1.持続可能な地域をつくる多用な実践教育を展開
住民や行政と連携して立花山登山道の活用策考案や、空き家対策で古民家をリノベーションしたり、まちづくりのための研究、教育プロジェクトを実施しています。

2.自然災害に立ち向かい人と町を守る技術を養う
これまで同学科では桜島の火山活動や熊本地震による斜面崩壊を草木の導入で防ぐ新技術を行政・産業界と共同で提案してきました。多くの実践の場で学びを深めます。

3.土砂問題に携わり土木工学を実体験で学ぶ
建設工事の不良残土、災害発生土砂、土壌流出による環境への影響など、全国で生じる土砂問題を現地調査しながら、企業とともに解決策を探ります。

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芸術学部

注目ポイント

6つの能力を実践型授業により修得
“芸術に関する基盤的な知識”を活かす「基礎的教養」「専門的知識」「論理的思考力」「実践力」「コミュニケーションカ」「主体的行動力」の6つの能力を実践型の授業で修得します。体系的な教育科目を構成し、地域と人類社会の発展に寄与する有能な人材を育成します。

理論と技能、高い知性と感性を修得
地域産業との連携や国内外の大学との共同研究、人的交流を積極的に推進。社会と文化の創造に貢献できる人材を養成するために、幅広い分野を横断的に学び、思考力や技能を併せ持つことで、発想し実践し続けるための専門能力を身につけます。

芸術表現学科

1.ファインアートから先端芸術まで
歴史に培われたファインアートと、先端的なメディア芸術を融合した充実のカリキュラム。時代に応じた優れた審美眼や、豊かな技術・理論を学びます。

2.アートを発信しつづける九州の拠点
美術館や国内外のアーティストと協働しながら、多彩なプロジェクトを実践します。展覧会や舞台などを通じて、ここから芸術が生まれます。

3.日本屈指のデジタル制作環境
絵画アトリエ・立体造形工房に加え、芸術作品制作のための、日本屈指のコンピュータ実習室を完備しています。アナログとデジタルの境界を越え、新たな芸術の世界を創造します。

写真・映像メディア学科

1.アナログからデジタルまで高い感性と技術を養う
写真、映画、テレビ、3DCG、ミュージックビデオなど、幅広い領域を網羅したカリキュラムや国際交流体験で最新撮影技術や映像制作の方法論を身につけます。

2.最先端の写真・映像表現を実践的に身につける
作品制作や美術館展示、コンクールへの応募など、プレゼンテーションの経験を通して、人々の心に焼きつく最先端の技術や表現を学修します。

3.TV局並みの映像メディア制作技術を修得
最新の制作技術を学修するほか、現役の映画監督、映像クリエイターから映画製作やVFX・特撮の演出など、創造性豊かな作品づくりを学びます。

ビジュアルデザイン学科

1.多様な視覚情報伝達手法に挑み大胆な発想力を養う
印刷、映像、Web、モバイル、SNSなどさまざまなメディアを活用した視覚情報伝達の手法を学び、コミュニケーションの未来を拓く大胆な発想力を養成します。

2.言葉より速く一瞬で伝わるデザインを学ぶ
豊かな発想力と創造力をもとに言葉より速いグラフィックデザイン、海外でも通用するビジュアルコミュニケーション手法を実践的に学びます。

3.世界に一つの作品を世界へ発信する
多様なメディアで社会に発信できる発想力、表現力、企画力を身につけ、作品を描く技術だけではない「発信力」を備えたデザイナーを育成します。

生活環境デザイン学科

1.実物制作や他学部との横断授業で実践的に学修
他学部と連携した横断授業で総合的なデザインの知識と技術を習得するほか、自らの手で制作し、自らの目で評価する力を身につけます。

2.地域や企業と連携したリアルな体験の場で学ぶ
家具や靴、博多織といった商品の新規開発、商業施設の空間演出など、さまざまな産学官連携プロジェクトに参加して学び、実践力を養います。

3.九州唯一を誇る充実した制作環境
木・金属・陶磁器・布・プラスチックなどの工房をはじめ、クレイ作業室、照明・ファッション実習室、本格的な薪窯を完備し、実物作品の制作が可能です。

ソーシャルデザイン学科

1.芸術的感性と情報技術で「面白い!」をデザイン
WEB、グラフィック、映像、音響などのマルチな情報伝達技術を学修。多様な情報を美しく、分かりやすく編集する情報デザイン力を身につけます。

2.地域の魅力を発掘し、地域の未来を企画する
実践型授業で商品、ロゴマーク、パッケージなどのマルチな企画表現技術を学修。さらに、デザインを総合的に学び、革新的な企画発想力を養います。

3.横断的・実践的な学びで多能なスキルを磨く
産学連携プロジェクトに参加し、デザイン力を活かして地域や産業界に貢献する体験を実践し、表現力やプロデュースカなど多能なカを磨きます。

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このページに関するお問い合わせ

大学・部署名 九州産業大学 入試部 入試課
Tel 092-673-5550