私立

東北文化学園大学

入試科目

2022年度入試

表の見方

現代社会学科

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 《英※L、数、国※現、地公⇒2》
配点 総点400/英(200)/数(200)/国(200)/地・公(200)
ボーダー
(得点/満点)
52%
(208/400)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:15)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 BF

(募集人員:4)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
経営法学科

(募集人員:5)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 《英※L、数、国※現、地公⇒2》
配点 総点400/英(200)/数(200)/国(200)/地・公(200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(220/400)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:18)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 35.0

(募集人員:9)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
知能情報システム学科

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 《英※L、数、国※現、(理基、理→1)⇒2》
配点 総点400/英(200)/数(200)/国(200)/理(200)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(200/400)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:13)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 BF

(募集人員:若干)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
建築環境学科

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 《英※L、数、国※現、(理基、理→1)⇒2》
配点 総点400/英(200)/数(200)/国(200)/理(200)
ボーダー
(得点/満点)
52%
(208/400)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:13)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、(数Ⅰ、生※基→1)、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/理(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 35.0

(募集人員:若干)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
臨床工学科

(募集人員:5)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数》
配点 総点600/英200/数200/国200
ボーダー
(得点/満点)
52%
(312/600)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:15)

個別学力試験
試験科目 【英、数Ⅰ、国※現、調】△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数100/国100/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 35.0

(募集人員:若干)

個別学力試験
試験科目 【数Ⅰ、調】《英、国※現⇒1》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数100/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
リハ-理学療法学

(募集人員:2)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数Ⅰ、数A、理基、理⇒1》
配点 総点600/英200/数(200)/国200/理(200)
ボーダー
(得点/満点)
61%
(366/600)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L、国※現】
配点 総点400/英200/国200
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:22)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現、調】《数Ⅰ、生※基⇒1》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 35.0

(募集人員:3)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
リハ-作業療法学

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数Ⅰ、数A、理基、理⇒1》
配点 総点600/英200/数(200)/国200/理(200)
ボーダー
(得点/満点)
52%
(312/600)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L、国※現】
配点 総点400/英200/国200
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:8)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現、調】《数Ⅰ、生※基⇒1》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 35.0

(募集人員:2)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
リハ-言語聴覚学

(募集人員:2)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数Ⅰ、数A、理基、理⇒1》
配点 総点600/英200/数(200)/国200/理(200)
ボーダー
(得点/満点)
52%
(312/600)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L、国※現】
配点 総点400/英200/国200
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:10)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現、調】《数Ⅰ、生※基⇒1》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 35.0

(募集人員:若干)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
リハ-視覚機能学

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数Ⅰ、数A、理基、理⇒1》
配点 総点600/英200/数(200)/国200/理(200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(330/600)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L、国※現】
配点 総点400/英200/国200
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:12)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現、調】《数Ⅰ、生※基⇒1》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値 BF

(募集人員:2)

個別学力試験
試験科目 【調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
看護学科

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数Ⅰ、数A、理基、理⇒1》
配点 総点600/英200/数(200)/国200/理(200)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(348/600)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:若干)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数Ⅰ、数A、理基、理⇒1》
配点 総点600/英200/数(200)/国200/理(200)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)
個別学力試験
試験科目 【調】#総点の5%を上限に調査書を加点
配点 総点-/その他調-
ボーダー偏差値

(募集人員:30)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現、面、調】《数Ⅰ、生※基⇒1》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/英資△+85/その他面-,調-
ボーダー偏差値 35.0

(募集人員:若干)

個別学力試験
試験科目 【面、調】《英、数Ⅰ、国※現⇒2》△英資#総点の10%を上限に調査書を加点#英選択時は英または英資を利用
配点 総点200/英(100)/数(100)/国(100)/英資△+85/その他面-,調-
ボーダー偏差値
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。