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新潟大学

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    歯学科、 口腔生命福祉学科

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    創生学修課程

キャンパス

五十嵐キャンパス

[人文・法・経済科学・農・教育・理・工・創生学部]

新潟市西区五十嵐2の町8050番地

旭町キャンパス

[医・歯学部]

(医-医)新潟市中央区旭町通1番町757番地/(保健)新潟市中央区旭町通2-746/(歯)新潟市中央区学校町通2番町5274番地

沿革

1869年5月

正福寺内に施薬院と種痘所(施蘭薬院、新潟県施薬院)を設置

1870年4月

新潟に仮病院(共立病院)を設置

1873年11月

私立新潟病院、医学町に開院

1874年2月

官立新潟師範学校を設立

1876年4月

私立新潟病院が新潟県に移管され、県立新潟病院附属医学所と改称

1877年2月

官立新潟師範学校は、新潟学校師範科となる

1877年3月

新潟県師範学校と県立新潟学校を統合し、新潟学校が発足

1879年7月

県立新潟病院附属医学所を県立新潟医学校(乙種医学校)と改称

1881年4月

新潟医学校附属産婆教場を開設

1886年12月

新潟学校師範学部を新潟県尋常師範学校と改称し、独立

1888年3月

新潟医学校附属産婆教場を廃止

1898年4月

新潟県尋常師範学校を新潟県師範学校と改称

1899年4月

新潟県師範学校を新潟県第一師範学校と改称、高田に新潟第二師範学校を設置

1900年4月

長岡に新潟県女子師範学校を設置

1901年3月

新潟県第一師範学校を新潟県新潟師範学校と改称、新潟県立第二師範学校を新潟県高田師範学校と改称

1906年4月

新潟県女子師範学校を新潟県長岡女子師範学校と改称

1910年4月

官立新潟医学専門学校を開校

1911年4月

新潟医学専門学校附属医院産婆養成科を設置

1911年10月

新潟医学専門学校附属医院看護婦養成科を設置

1919年4月

新潟高等学校を設立

1922年4月

新潟県立農業補習学校教員養成所を設置

官立新潟医学専門学校が医科大学に昇格し、官立新潟医学大学となる

新潟医学専門学校附属医院看護婦養成科及び産婆養成科を

新潟医科大学附属医院看護婦養成科及び同附属医院産婆養成科に改称

1923年12月

長岡高等工業学校を設立(工学部の前身)

1935年4月

新潟県立農業補習学校教員養成所を新潟県立青年学校教員養成所と改称

1940年4月

新潟県長岡女子師範学校に県立女子青年学校教員養成所を設置

1943年4月

新潟・高田の師範学校は、新潟第一師範学校(教育学部へ)、第二師範学校と改称

1944年3月

長岡高等工業学校を長岡工業専門学校に改称

1944年4月

新潟県立青年学校教員養成所を廃止、新潟青年師範学校を設置

1945年2月

新潟県立加茂農林学校を新潟県立農林専門学校に昇格

1945年6月

新潟医科大学附属医院看護婦養成科・産婆養成科を新潟医科大学附属厚生女学部に改称

1947年6月

新潟医科大学附属厚生女学部を新潟医科大学附属医院助産婦養成科に改称

1949年5月

国立学校設置法公布により、新潟大学を設置

人文学部

教育学部

医学部

理学部/数学科、物理学科、化学科、生物学科、地質鉱物学科

工学部/機械工学科、精密機械工学科、電気工学科、工業化学科

農学部/農学科、林学科

新潟医科大学附属医院助産婦養成科を、新潟大学医学部附属病院厚生女学部及び

同附属病院助産婦養成科に改称

1950年4月

工学部の精密機械工学科を精密工学科に改称、農学部を新潟市小金町に移転

1951年3月

新潟大学医学部附属病院厚生女学部及び同附属病院助産婦養成科を、

新潟大学医学部附属看護学校に改称

1951年4月

新潟第一師範学校(男子部、女子部)、新潟第二師範学校、新潟青年師範学校、

新潟大学医学部附属病院助産婦養成科を廃止

1953年4月

農学部に総合農学科を設置

1959年4月

教育学部の前期(2年)・後期(2年)制を廃止

農学部の総合農学科を廃止し農芸化学科を設置

1960年4月

工学部に化学工学科を設置、工業化学科を応用化学科に改称

1963年4月

工学部に電子工学科を設置

1964年2月

教育学部に小学校教員養成課程及び中学校教員養成課程を設置

1964年4月

農学部に農業工学科を設置

1965年4月

歯学部を設置、教育学部に特別教科(音楽及び書道)教員養成課程をそれぞれ設置

1966年4月

農学部に畜産学科を設置

1967年4月

工学部に土木工学科を設置

1969年4月

教育学部に養護学校教員養成課程を設置

1970年5月

理学部が五十嵐キャンパスへ移転

1974年6月

新潟大学医療技術短期大学部を設置(看護科、診療放射線技術科、衛生技術科)

1974年7月

農学部が小金町から五十嵐キャンパスへ移転

1977年4月

工学部に情報工学科を設置

1977年5月

人文学部を法文学部と改称

1979年5月

工学部が長岡市から新潟市五十嵐2の町に移転

(第1次/電気工学科、電子工学科、情報工学科、応用化学科、化学工学科、共通講座)

1980年4月

法文学部を人文学部、法学部、経済学部に分離改組

1980年5月

工学部が長岡市から移転完了(第2次/機械工学科、精密工学科、土木工学科)

1981年4月

工学部に建築学科を設置

教育学部(一部旭町地区に残留)を、新潟市五十嵐2の町に移転(第1次)

1982年4月

教育学部(音楽・美術・技術科)を、新潟市五十嵐2の町の新校舎に移転(第2次)し

統合を完了

1989年4月

工学部の全学科改組

機械システム工学科、電気電子工学科、情報工学科、化学システム工学科、建設学科、

共通講座

1991年4月

農学部の農学科・林学科・農芸化学科・農業工学科・畜産学科を改組し、

「農業生産科学科、応用生物化学科、生産環境科学科」を設置

1994年

法学部を法学科、法政コミュニケーション学科の2学科に改組

1994年3月

工学部の共通講座を廃止

1994年4月

教養部を廃止

理学部を6学科に改組

(数学科、物理学科、化学科、生物学科、地質科学科、自然環境科学科)

工学部に機能材料工学科を設置

1995年

法学部に夜間主コースを設置

1998年4月

教育学部を教育人間科学部に改組

(学校教育課程・学習社会ネットワーク課程・生活環境科学課程・健康スポーツ科学課程・

芸術環境創造課程の5課程を設置)

工学部に福祉人間工学科を設置

1999年10月

医学部に保健学科を設置

2001年4月

農学部を3学科(農業生産科学科、応用生物化学科、生産環境科学科)3講座に改組

2003年3月

新潟大学医療技術短期大学部を廃止

2004年4月

国立大学法人に移行、国立大学法人新潟大学となる

法学部の法学科と法政コミュニケーション学科を統合し1学科に改組

夜間コースの募集停止

2007年3月

教育学部を廃止

2008年4月

教育人間科学部を教育学部に改組及び課程変更

(学校教育課程を学校教員養成課程へ、生活環境科学課程を生活科学課程へ)

2017年4月

創生学部を設置、理学部を理学科の1学科7プログラムに改組

工学部7学科を改組し、工学科1学科を設置

農学部3学科を改組し、農学科(5主専攻プログラム)を設置

2020年4月

経済学部を経済科学部に改組(1学科4プログラム)