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キャンパス

川内北キャンパス
[全学部(1・2年)]
仙台市青葉区川内41
川内南キャンパス
[文・教育・法・経済学部(3・4年)]
仙台市青葉区川内27-1
青葉山キャンパス
[理・工・薬・農学部(3・4年)]
仙台市青葉区荒巻字青葉 ※学部別の所在地は省略
星陵キャンパス
[医・歯学部(2~6年)]
仙台市青葉区星陵町 ※学部別の所在地は省略

キャンパス所在地

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沿革

1736年11月

仙台藩明倫養賢堂を設置

1760年7月

医学教育を開始

1817年

仙台藩医学校を設置(養賢堂から分離)

1822年

仙台藩学校蘭科を開設(わが国最初の西洋医学講座を実施)

1869年

仙台藩医学校を施薬所と改称

1872年5月

宮城県立医学所を設置、同時に私立共立社病院を開き附属塾舎を設ける

1872年8月

宮城県立医学所を廃止

1872年9月

共立病院附属学舎となる(共立学舎と称する)

1873年3月

共立学舎を共立義塾と改称

1873年8月

共立義塾を解散し、共立病院附属塾舎として教育を続ける

1879年7月

宮城病院と改称し、旧共立病院附属塾舎は宮城病院附属医学校となる

1880年

宮城病院附属医学校を宮城医学校と改称

1881年

宮城医学校を宮城病院附属医学校と改称(県議会の決議により、再び旧名称に復する)

1882年7月

宮城病院附属医学校を宮城医学校と改称

1887年8月

第二高等中学校医学部を設置

1890年8月

薬学科を設置

1894年6月

第二高等中学校医学部を第二高等学校医学部と改称

1901年4月

仙台医学専門学校を設置、医学科・薬学科併置(第二高等学校から医学部が分離独立)

1907年6月

東北帝国大学を創立

1907年9月

農科大学を札幌に開設

1911年

東北帝国大学理科大学を開設(数学科・物理学科・化学科・地質学科)

1912年4月

仙台医学専門学校は包摂されて東北帝国大学医学専門部となる

1915年7月

東北帝国大学医科大学を開設、医学科を設置

1917年9月

理科大学内に応用化学科設置

1918年4月

農科大学を分離、北海道帝国大学農科大学となる

東北帝国大学医学専門部廃止

1919年4月

理科大学は理学部、医科大学は医学部となる

1919年5月

工学部を設置

1922年

理学部に生物学科を設置

1922年8月

法文学部を設置

1923年10月

工学部に金属工学科を設置

1924年

理学部の地質学科を「地質古生物学科、岩石鉱床学科」に分離

1934年4月

法文学部規定を改め法・文・経三科分立

1939年4月

工学部に航空学科を設置

1941年4月

工学部に通信工学科を設置

1944年10月

工学部に鉱山学科を設置

1945年

理学部に地球物理学科を設置

1946年1月

工学部に工業力学科を設置

1946年

理学部に地理学科を設置

1947年4月

農学部を設置(3学科7講座)

1947年10月

東北帝国大学を東北大学に改称

1949年4月

法文学部は法学部・文学部・経済学部に分立

1949年5月

学制改革に伴い、新制東北大学に改組

文学部、教育学部、法学部、経済学部、理学部、医学部、工学部、農学部

農学部拡充改組(4学科21講座設置)

分校の設置(分校第一・第二・第三・教育教養部)

1950年12月

法学部の法律学科を法学科に改称

工学部の産業機械学科を精密工学科に、鉱山学科を鉱山工学科に改称

1951年4月

医学部を設置(新制)

1957年4月

医学部に薬学科を設置、工学部の建築工学科を建築学科と改称

1958年4月

工学部に電子工学科を設置

1960年4月

工学部に金属材料工学科を設置、農学部に食糧化学科を設置

1961年4月

工学部に機械工学第二学科・化学工学科を設置

1961年10月

工学部に原子核工学科を設置

1963年4月

工学部に応用物理学科を設置

1964年

川内分校・川内東分校を廃止し教養部を設置

1964年4月

教育学部を2学科3課程に改組

(教育学科、教育心理学科、小学校教員養成課程、中学校教員養成課程、

盲学校教員養成課程)

1965年4月

教育学部の3課程を廃止し宮城教育大学へ移行、工学部に金属加工学科を設置

1965年

歯学部を設置

1966年4月

工学部の鉱山工学科を資源工学科と改称

1967年4月

工学部に応用物理学専攻設置

1968年4月

経済学部に経営学科を設置

1969年4月

工学部に金属加工学専攻設置

1969年7月

工学部の青葉山移転完了

1970年4月

医学部に製薬化学科を設置

1972年5月

薬学部を設置(医学部の薬学科及び製薬化学科を廃止)

1973年4月

工学部に情報工学専攻設置

1973年

文学部・法学部を川内キャンパス(現在地)に移転

1978年4月

工学部に材料化学専攻設置

1984年4月

工学部に情報工学科を設置

1987年4月

工学部の金属材料工学科を材料物性工学科に、金属加工学科を材料加工学科に改称

1988年4月

工学部の応用化学科を分子化学工学科に、化学工学科を生物化学工学科に改称

1991年4月

工学部の機械系3学科を「機械知能工学科、機械電子工学科、機械航空工学科」と改称

1992年4月

農学部を改組(2学科5学系31講座)

1993年3月

教養部を廃止し、大学4年間の一貫教育となる

1993年4月

工学部の情報工学科を大学院科目制に移行

1994年6月

工学部の電気工学科・通信工学科・電子工学科・応用物理学科を大学院科目制に移行

1995年4月

工学部の機械知能工学科・機械電子工学科・機械航空工学科・分子化学工学科・

生物化学工学科を大学院科目制に移行

1996年4月

工学部の資源工学科を地球工学科に、原子核工学科を量子エネルギー工学科に改称

地球工学科・量子エネルギー工学科・土木工学科・建築学科を大学院科目制に移行

1997年4月

文学部を改組し、人文社会学科の1学科に統合、

工学部の金属工学科・材料物性学科・機械航空工学科・材料加工学科は

大学院科目制に移行

農学部に資源生物科学専攻設置

(農学専攻、畜産学専攻、水産学専攻、食糧化学専攻の再編整備)

1998年4月

教育学部を1学科5大講座に改組

農学部に応用生命科学専攻設置

(農学専攻、畜産学専攻、農芸化学専攻、食糧化学専攻の再編整備)

1999年4月

農学部に資源環境経済学専攻設置

環境修復生物工学専攻改組(農学専攻、環境修復生物工学専攻の再編整備)

2002年4月

工学部に技術社会システム専攻設置

2003年4月

工学部にバイオロボティクス専攻設置

2003年10月

医学部に保健学科を設置

2004年4月

国立大学の法人化により、「国立大学法人東北大学」となる

工学部再編(17学科→5学科)

2007年4月

工学部の電気情報・物理工学科を情報知能システム総合学科に改称

2012年4月

工学部の電気・通信工学専攻を電気エネルギーシステム専攻及び通信工学専攻に分離

2015年4月

工学部の情報知能システム総合学科を電気情報物理工学科に改称

2016年4月

工学部の機械システムデザイン工学専攻を機械機能創成専攻に、

ナノメカニクス専攻をファインメカニクス専攻に、バイオロボティクス専攻をロボティクス専攻に改組

2017年4月

農学部が青葉山新キャンパスへ移転

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入試問い合わせ先

  • 【担当部署】
    教育・学生支援部入試課
    【電話番号】
    022-795-4800
    【所在地】
    仙台市青葉区川内28

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