私立

桜美林大学

入試科目

2023年度入試

表の見方

教育探究科学類

(募集人員:5)

共通テスト
教科・科目数 2,3-3
試験科目 【英※L】《数2、国※現、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(177/300)

(募集人員:1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L】《数2、国※現、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(232/400)

(募集人員:1)

共通テスト
教科・科目数 3-5-5
試験科目 【英※L】《数2、国※現、(理基、理2→2)、地公2⇒4》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(290/500)

(募集人員:3)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推4)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(59/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用(2/1の理は地学のみ選択可)#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(59/100)
個別学力試験
試験科目 【英】《数ⅡB、物、化、生⇒1》△英資#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2/2・4は理の選択不可#英または英資を利用
配点 総点200/英100/数(100)/理(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
57%
(57/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《国※現、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用(2/1の理は地学のみ選択可)#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
57%
(57/100)
個別学力試験
試験科目 【英、数ⅡB】《物、化、生⇒1》△英資#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数100/理100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推6)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推16)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推2)

個別学力試験
試験科目 【英、数ⅡB】《物、化、生⇒1》△英資#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数100/理100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推3)

個別学力試験
試験科目 【英】《数ⅡB、物、化、生⇒1》△英資#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2/2・4は理の選択不可#英または英資を利用
配点 総点200/英100/数(100)/理(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
グローバル・コミュニケーション学類

(募集人員:22)

共通テスト
教科・科目数 2,3-3
試験科目 【英※L】《数2、国※現、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(150/300)

(募集人員:3)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(200/400)

(募集人員:7)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(250/500)

(募集人員:13)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推11)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(58/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:6)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(55/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推20)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:48)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
演劇・ダンス専修

(募集人員:推8)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(150/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(200/400)

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(250/500)

(募集人員:5)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L、国※現】#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/国100
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推5)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
48%
(48/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推3)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
46%
(46/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推10)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推22)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
音楽専修

(募集人員:推3)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(177/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(236/400)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(295/500)

(募集人員:2)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L、国※現】#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/国100
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推3)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(58/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(58/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推4)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推10)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
ビジュアル・アーツ専修

(募集人員:推8)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
57%
(171/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(220/400)

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(275/500)

(募集人員:3)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L、国※現】#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/国100
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推3)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
56%
(56/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
56%
(56/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推8)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推18)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
健康科学専攻

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(165/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(220/400)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
52%
(260/500)

(募集人員:2)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(58/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
57%
(57/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推5)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推10)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
スポーツ科学専攻

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(177/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
57%
(228/400)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(275/500)

(募集人員:2)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
60%
(60/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
60%
(60/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推5)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推10)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
社会福祉学専攻

(募集人員:推6)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(150/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(200/400)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
46%
(230/500)

(募集人員:2)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
49%
(49/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
49%
(49/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推6)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推13)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
精神保健福祉学専攻

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
50%
(150/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
49%
(196/400)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
49%
(245/500)

(募集人員:2)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(59/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(55/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推1)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推3)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
実践心理学専攻

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
60%
(180/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(232/400)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
56%
(280/500)

(募集人員:2)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
61%
(61/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
61%
(61/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推3)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推7)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
保育学専攻

(募集人員:推5)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
48%
(144/300)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
45%
(180/400)

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
45%
(225/500)

(募集人員:3)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
47%
(47/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
44%
(44/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推2)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 37.5

(募集人員:推6)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
 

(募集人員:40)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 【英※L、国※現】《数、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(177/300)

(募集人員:5)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L、国※現】《数2、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
59%
(236/400)

(募集人員:7)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 【英※L、国※現】《数2、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国100/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(275/500)

(募集人員:22)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L、国※現】#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/国100
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推17)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(55/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 45.0

(募集人員:10)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(55/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 45.0

(募集人員:推32)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:78)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
航空-フライト・オペレーション

(募集人員:推7)

共通テスト
教科・科目数 3-3
試験科目 ★【英※L】《数》《国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数100/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
63%
(189/300)
個別学力試験
試験科目 【面、他】#面は一部英語で行う#他は飛行適性検査・グループ討論
配点 総点-/その他 面-,他-
ボーダー偏差値

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 ★【英※L】《数》《国※現、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数100/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
63%
(252/400)
個別学力試験
試験科目 【面、他】#面は一部英語で行う#他は飛行適性検査・グループ討論
配点 総点-/その他 面-,他-
ボーダー偏差値

(募集人員:推2)

共通テスト
教科・科目数 4,5-5
試験科目 ★【英※L】《数》《国※現、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数100/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(290/500)
個別学力試験
試験科目 【面、他】#面は一部英語で行う#他は飛行適性検査・グループ討論
配点 総点-/その他 面-,他-
ボーダー偏差値

(募集人員:10)

個別学力試験
試験科目 ★【英、数ⅡB、国※現、面、他】#他は飛行適性検査・グループ討論#面は一部英語で行う#2次は面・飛行適性検査・グループ討論
配点 総点300/英100/数100/国100/その他 面-,他-
ボーダー偏差値 47.5
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
航空・マネジメント学類

(募集人員:10)

共通テスト
教科・科目数 2,3-3
試験科目 【英※L】《数2、国※現、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
58%
(174/300)

(募集人員:1)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L】《数2、国※現、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点400/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(220/400)

(募集人員:3)

共通テスト
教科・科目数 3-5-5
試験科目 【英※L】《数2、国※現、(理基、理2→2)、地公2⇒4》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点500/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
54%
(270/500)

(募集人員:6)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推3)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
45%
(45/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】
配点 総点200/英100/国100
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用(2/1の理は地学のみ選択可)#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
45%
(45/100)
個別学力試験
試験科目 【英】《数ⅡB、物、化、生⇒1》#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2/2・4は理の選択不可
配点 総点200/英100/数(100)/理(100)
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
45%
(45/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推1)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《国※現、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用(2/1の理は地学のみ選択可)#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
45%
(45/100)
個別学力試験
試験科目 【英、数ⅡB】《物、化、生⇒1》#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答
配点 総点300/英100/数100/理100
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推5)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》#2科目型での判定も同時に行う
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推15)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】
配点 総点200/英100/国100
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推2)

個別学力試験
試験科目 【英、数ⅡB】《物、化、生⇒1》#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2科目型での判定も同時に行う
配点 総点300/英100/数100/理100
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推2)

個別学力試験
試験科目 【英】《数ⅡB、物、化、生⇒1》#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2/2・4は理の選択不可
配点 総点200/英100/数(100)/理(100)
ボーダー偏差値 42.5
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。
 

(募集人員:41)

共通テスト
教科・科目数 2,3-3
試験科目 【英※L】《数2、国※現、理基、理2、地公2⇒2》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点300/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(165/300)

(募集人員:6)

共通テスト
教科・科目数 3,4-4
試験科目 【英※L】《数2、国※現、(理基、理2→2)、地公2⇒3》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う#自然領域に出願する場合は数ⅠA・数ⅡB・理②必須
配点 総点400/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
54%
(216/400)

(募集人員:12)

共通テスト
教科・科目数 3-5-5
試験科目 【英※L】《数2、国※現、(理基、理2→2)、地公2⇒4》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う#自然領域に出願する場合は数ⅠA・数ⅡB・理②必須
配点 総点500/英100/数(100~200)/国(100)/理(100~200)/地・公(100~200)
ボーダー
(得点/満点)
53%
(265/500)

(募集人員:25)

共通テスト
教科・科目数 2-2
試験科目 【英※L】《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#英の配点はR:L=4:1#合否判定は偏差値に置き換えて行う#自然領域に出願する場合は数ⅡB必須#他に3科目型あり(自然領域のみ)
配点 総点200/英100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)

(-/-)

(募集人員:推27)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#合否判定は偏差値に置き換えて行う#自然領域に出願する場合は数ⅡB必須#自然領域は後期も実施
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(55/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推5)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、国※現、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用(2/1の理は地学のみ選択可)#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(55/100)
個別学力試験
試験科目 【英】《数ⅡB、物、化、生⇒1》△英資#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2/2・4は理の選択不可#英または英資を利用
配点 総点200/英100/数(100)/理(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推15)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《数、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(55/100)
個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推5)

共通テスト
教科・科目数 1-1
試験科目 《国※現、理基、理、地公⇒1》#個別試験で利用しない科目を採用(2/1の理は地学のみ選択可)#合否判定は偏差値に置き換えて行う
配点 総点100/数(100)/国(100)/理(100)/地・公(100)
ボーダー
(得点/満点)
55%
(55/100)
個別学力試験
試験科目 【英、数ⅡB】《物、化、生⇒1》△英資#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数100/理100/英資△+90
ボーダー偏差値 42.5

(募集人員:推48)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】《数ⅡB、世B、日B、政⇒1》△英資#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数(100)/国100/地・公(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推133)

個別学力試験
試験科目 【英、国※現】△英資#英または英資を利用
配点 総点200/英100/国100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推16)

個別学力試験
試験科目 【英、数ⅡB】《物、化、生⇒1》△英資#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2科目型での判定も同時に行う#英または英資を利用
配点 総点300/英100/数100/理100/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0

(募集人員:推21)

個別学力試験
試験科目 【英】《数ⅡB、物、化、生⇒1》△英資#2/1の理は各科目3問出題のうち3問を選択解答#2/2・4は理の選択不可#英または英資を利用
配点 総点200/英100/数(100)/理(100)/英資△+90
ボーダー偏差値 40.0
  • ※大学が配点非公表の場合、河合塾推定の配点(満点)によってボーダーを設定しています。