東京薬科大学偏差値(ボーダーライン)
東京薬科大学一般選抜のボーダーラインは偏差値47.5~50.0、共通テスト得点率は64%~65%(方式別ランク)です。
ボーダーラインとは、河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味します。
- ボーダーラインはあくまでも入試の難易度を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。
- ※2026年度入試
「方式別ランク」:一般選抜の日程・方式ごとの科目や配点に合わせて偏差値や共通テストの得点率を設定しています。
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生命科学部
共通テスト得点率 64%~65% 偏差値 47.5~50.0
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学科・専攻等 入試方式 ボーダー得点率
ボーダー偏差値
分子生命科学 [共テ]A方式Ⅰ期 64% - 分子生命科学 B方式 - 47.5 分子生命科学 T方式 - 50.0 応用生命科学 [共テ]A方式Ⅰ期 64% - 応用生命科学 B方式 - 47.5 応用生命科学 T方式 - 50.0 生命医科学 [共テ]A方式Ⅰ期 65% - 生命医科学 B方式 - 50.0 生命医科学 T方式 - 50.0 -
薬学部
共通テスト得点率 65% 偏差値 50.0
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学科・専攻等 入試方式 ボーダー得点率
ボーダー偏差値
薬 [共テ]A方式Ⅰ期 65% - 薬 B方式 - 50.0 薬 T方式 - 50.0
「学部学科ランク」:複数の入試方式のデータを文系・理系3教科の成績で学部・学科にまとめ直したもので、全統模試でどの程度の学力があるとよいかの目安となる偏差値です。
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生命科学部
偏差値 45.0~47.5
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学科・専攻等 ボーダー偏差値
分子生命科学 45.0 応用生命科学 47.5 生命医科学 47.5 -
薬学部
偏差値 50.0
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学科・専攻等 ボーダー偏差値
薬 50.0


