東京外国語大学偏差値(ボーダーライン)
東京外国語大学一般選抜のボーダーラインは偏差値57.5~62.5、共通テスト得点率は70%~89%(方式別ランク)です。
ボーダーラインとは、河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味します。
- ボーダーラインはあくまでも入試の難易度を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。
- ※2026年度入試
「方式別ランク」:一般選抜の日程・方式ごとの科目や配点に合わせて偏差値や共通テストの得点率を設定しています。
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言語文化学部
共通テスト得点率 70%~76% 偏差値 57.5~62.5
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学科・専攻等 日程 ボーダー得点率
ボーダー偏差値
英語 前期 76% 60.0 ドイツ語 前期 74% 60.0 ポーランド語・チェコ語 前期 74% 60.0 フランス語 前期 73% 62.5 イタリア語 前期 76% 62.5 スペイン語 前期 74% 62.5 ポルトガル語 前期 72% 60.0 ロシア語 前期 74% 60.0 ロシア語及びウズベク語・モンゴル語 前期 72% 60.0 中国語 前期 73% 60.0 朝鮮語 前期 75% 60.0 インドネシア・マレーシア・フィリピン語 前期 70% 57.5 タイラオスベトナムカンボジアビルマ語 前期 71% 57.5 ウルドゥー語・ヒンディー語・ベンガル語 前期 71% 57.5 アラビア語・ペルシア語・トルコ語 前期 71% 57.5 -
国際社会学部
共通テスト得点率 72%~89% 偏差値 57.5~62.5
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学科・専攻等 日程 ボーダー得点率
ボーダー偏差値
北西ヨーロッパ/北アメリカ 前期 77% 62.5 北西ヨーロッパ/北アメリカ 後期 88% - 中央ヨーロッパ 前期 78% 62.5 中央ヨーロッパ 後期 86% - 西南ヨーロッパ 前期 76% 60.0 西南ヨーロッパ 後期 89% - イベリア/ラテンアメリカ 前期 74% 62.5 イベリア/ラテンアメリカ 後期 86% - ロシア 前期 75% 60.0 中央アジア 前期 72% 57.5 ロシア・中央アジア 後期 85% - 東アジア 前期 74% 60.0 東アジア 後期 87% - 東南アジア第1 前期 76% 60.0 東南アジア第1 後期 84% - 東南アジア第2 前期 73% 57.5 東南アジア第2 後期 88% - 南アジア 前期 72% 57.5 南アジア 後期 84% - 中東 前期 76% 60.0 中東 後期 84% - アフリカ 前期 78% 62.5 アフリカ 後期 87% - オセアニア 前期 78% 62.5 -
国際日本学部
共通テスト得点率 76% 偏差値 62.5
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学科・専攻等 日程 ボーダー得点率
ボーダー偏差値
国際日本 前期 76% 62.5
「学部学科ランク」:複数の入試方式のデータを文系・理系3教科の成績で学部・学科にまとめ直したもので、全統模試でどの程度の学力があるとよいかの目安となる偏差値です。
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言語文化学部
偏差値 55.0~60.0
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学科・専攻等 ボーダー偏差値
英語 60.0 ドイツ語 57.5 ポーランド語・チェコ語 55.0 フランス語 57.5 イタリア語 60.0 スペイン語 60.0 ポルトガル語 57.5 ロシア語 57.5 モンゴル語・ロシア語及びウズベク語 57.5 中国語 57.5 朝鮮語 60.0 インドネシア・マレーシア・フィリピン語 55.0 タイラオスベトナムカンボジアビルマ語 55.0 ウルドゥー語・ヒンディー語・ベンガル語 55.0 アラビア語・ペルシア語・トルコ語 57.5 -
国際社会学部
偏差値 52.5~62.5
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学科・専攻等 ボーダー偏差値
北西ヨーロッパ/北アメリカ 62.5 中央ヨーロッパ 60.0 西南ヨーロッパ 60.0 イベリア/ラテンアメリカ 60.0 ロシア 57.5 中央アジア 52.5 東アジア 60.0 東南アジア第1 60.0 東南アジア第2 57.5 南アジア 57.5 中東 60.0 アフリカ 57.5 オセアニア 60.0 -
国際日本学部
偏差値 60.0
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学科・専攻等 ボーダー偏差値
国際日本 60.0


